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    タグ:霊感

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    この話は、親戚の人が体験したお話です。

    ある日の夜、寮の仲間とあんまり暇だからドライブにでも行こうといって、
    友達5人で、田原坂に行きました。
    友達の中に霊感の強い人が二人いてその中の一人がお兄ちゃんですが、
    もう一人の方が、「なんかいやな予感がするからやっぱりかえろー」と言いました。
    でも霊感の無いひとたちが聞かず、「幽霊出てくればいいのにな」とか
    言っていたその時に、みんなが乗って走っている車の横を”何か”が、
    すごい勢いでとおったので、後ろの左側に座っていた霊感のある友達が、
    お兄ちゃんに「今なんか通らんやったや?」と青白い顔で聞いてきたそうです。
    【なんと落ち武者の生首がすごい勢いで転がっていたそうです。】の続きを読む

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    もう、15年以上前、自分が地方の大学生だった頃の話。

    友人のタケ(仮名)が中古車を手に入れた。
    自分たちが住んでいたのは田舎だったので、車が無いと不便ではあったが、
    まだ2年生だった自分たちの中で車の所有率は高くなかった。

    タケは嬉々として毎晩のように自分たちを誘ってドライブを楽しんでいたのだが、
    ある日、一緒のチームで実験をしている最中
    「今夜は霊園に行ってみないか?」と誘ってきた。
    【自称霊感ありってやつが一番厄介】の続きを読む

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    家内は子供のときから人に見えないものが見えるそうです。
    そんな家内と一緒の暮らすようになってからの話。

    僕は子供に好かれるたちで、仕事も教育関係で働いています。
    その日も仕事が終わり、夜の遊歩道を歩いていました。
    人は誰もおらず、田舎なので音さえしません。
    すると、急に右脚に何かがぶつかる感触を覚えました。
    もともと腰があまりよくないので、また腰痛が出たかと思い嫌な気持ちになります。
    仕方がないのでうまく動かない足を引きずりながら家まで歩きました。
    【「あんた、なに子供つれて来てるのよ」】の続きを読む

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    よくある霊障スポット凸系の実話。
    俺の姉から聞いた話。

    10年くらい前に姉と姉の友人3人が肝試しに行った。
    場所は大阪にある「新御堂筋」という大阪府の北部を南北に貫く幹線道路。
    そこの鉄橋の脇にある非常階段が、その時の目的地だった。
    非常階段とは言ったけど、人一人がやっと通れるほどの幅で、
    粗末な赤錆色の鉄製手すりとタラップが地上に向かって伸びてるだけで、
    とても階段とは言い難い建具だった。
    【やっぱり霊感があると見えるようだ】の続きを読む

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    前にバイトしてた店はマジでやばかった。
    霊感ある人も、無い人(自分も含め)もほとんどの人が何かしらに遭遇。

    その店は夜~朝5時まで営業してる店。
    深夜に休憩室で3~4人でお喋りしたりしてると
    ドンドンドンドンって窓ガラスを叩かれた。
    【前にバイトしてた店はマジでやばかった。】の続きを読む

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