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    カテゴリ: 都市伝説

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    ウチの実家のあたりで昔からの迷信みたいなもので
    「きじょさん」って呼ばれてるモノがいる

    葬儀帰りに家に入る前に清めの塩を振るってのがあるが、
    地元では、葬儀帰りに塩で清めた後
    必ず履物を外側に向けて揃えて脱いで家に上がるという風習がある
    そうしなければきじょさんが家まで上がり込んで来てしまうことがあるのだという
    仮にきじょさんが家に上がり込んで来てしまうとどうなるか?
    葬儀の夜、その人間の夢枕に黒く塗りつぶされた顔に黒尽くめの喪装の人物が現れる
    夢枕に立ったその人物(きじょさん)は問いかける
    【きじょさんがやってくる】の続きを読む

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    うちは母方の血筋が強い親戚は兄を含めて霊感が強いんだが、
    自分は父方の血が強いのかあまりない。
    それで霊感が無いもんだから、怖い話特集とかの雑誌を、
    枕元に置いて寝る前に読むとか平気でやってた。
    その延長線の話で実話を一つw
    死ぬほど怖い話ではないが、みんなも気をつけないと死ぬかもしれないぜ?という話。

    よくあるネタで「この話を読んだら、三日以内死ぬ。」みたいなのあるじゃん。
    定番過ぎて笑い飛ばすような言い回しだけど、実はあれ馬鹿にできないんだよ。
    【都市伝説を馬鹿にしてはいけない】の続きを読む

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    1: 忍法帖【Lv=21,xxxPT】 2012/01/05(木) 02:06:27.80 ID:73sG3iym0
    パラレルワールドに行ける方法 

    これをする人は今までの人生に飽きた人や、刺激が欲しい人におすすめです。 


    書き終わった紙を持って寝て、次の日に紙が無くなっていて、今までと空気が違っていたり、日常に変化が起きていたら成功です。 
    説明すると、次の日に持っていた紙が無くなっているのは、紙が無くなったのではなくて、自分が違う世界の自分と入れ替わったと言うことです。 


    5㎝×5㎝の正方形の紙にできるだけ大きく三角と三角を重ねた星(六芒星ってやつ?)を書きその真ん中に飽きたって書く 
    こんな感じだったと思う 
    後、赤い文字で書くと効果が上がるとかヤバイとか… 


    紙に書く言葉は 「飽きた」 

    これだれか試してみろよ 

    俺は怖いからやらんが 



    【【閲覧注意】異世界へ行く方法~『飽きた』】の続きを読む

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    大学生の頃、先生から聞いた話。

    私の通っていた大学には、博物館がありました。
    大学ゆかりの人物の名を冠した、結構立派な建物です。
    ある夜、先生は博物館に泊まり込みで仕事をしていました
    (先生はその博物館の学芸員でもあった)。

    ところで、博物館のガラスケースには、防犯用のセンサーが取りつけられています。
    不審者がケースに手を入れると、警報音が鳴るしくみです
    【幽霊の体温】の続きを読む

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    私の地元は自殺の名所で有名(?)な三国東尋坊なのですが、
    親戚のおじさんがそこで消防団に入っていました。
    消防団と言っても火事を消しに出るよりは、
    東尋坊からの飛び込み自殺死体を引き上げる方が多かったみたいです。

    今はどうか知らないけど、以前は水死体を引き上げるときは、
    ロープや網などの道具を使わずに手で遺体を掴んで引っ張り上げていたそうです。
    入水自殺の遺体は水を含んでぶくぶくにふくらんでいて、
    引き上げようと掴んだ所は、毛穴から傷口から、水分が噴き出てくるそうです。
    入水してかなり時間が経ってから発見された水死体なんかは、
    掴んだ部分の皮膚や肉が、ずるりと取れてしまうと言っていました。
    【左腕返してください】の続きを読む

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